日経xTRENDspecialインタビュー記事記載のお知らせ

Penguin Tokyo代表取締役 関根佑輔のインタビュー記事が8月27日(火)、
日経xTRENDspecialに掲載されました。

『コンサル、代理店では成し得ない、マーケティングの変革に挑む』

https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/NXR/19/penguin_tokyo0828/index.html

 

日経xTRENDspecialは製品・サービスを、ユーザー事例やキーパーソンインタビュー、セミナー、イベントから紹介する、日経BP社のspecialコンテンツサイトです。

 

先日の日経xTREND FORUM 2019の講演では伝えきれなかった、
Penguin Tokyoを設立するきっかけとなった日本のマーケティングに対する課題意識や、課題に対する私たちの考え方やアプローチについて、お伝えしております。

 

代表関根のこれまでの経験から、日本のマーケティングに潜む3つの課題、マーケターを真正面から支援したいという志、課題に対する私たちPenguin Tokyoの考え方やアプローチについて、弊社事例を交えながらお伝えしております。

 

以下記事より抜粋

 

『キャリアを捨て、社名の由来でもある、まだ誰も飛び込んでいない海に飛び込む“ファーストペンギン”の道をなぜ選んだのか。そこには事業会社、コンサルティングファームでキャリアを積んだ関根氏だからこそ、日本のマーケティング業界に対する課題意識とジレンマがあった』

 

『その(課題の)1つが、テクノロジー偏重によるひずみ
 2つ目にサービス提供側の課題
 3つ目に挙げるのが、マーケティングを担う人材リソースの不足』

 

『なぜそこまで顧客との併走にこだわるのか。関根氏は「本気で成果を出そうと思ったら、“ここまでしかやらない”という守りの姿勢では駄目だからです」と答える。』

 

『「マーケティング≒経営」というのが関根氏の考え。日本では、とかく「マーケティング=コミュニケーション」と矮小化されがちだが、その考えは既に限界を迎えている。だからこそグローバル市場で日本企業の復権を実現していくためにも、「大きなインパクトを起こせる大企業と一緒に、本気でマーケティングの変革に取り組んでいきたい」』

 

マーケティングの理想と現実の間にギャップを感じつつも、「このままではいけない!」と変革に向けて強い意志をお持ちのマーケターやマネジメントの方。

ぜひ、以下の弊社ブログ記事も併せて、ご一読いただければ幸いです。

関連ブログ

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